てまひま堂【にんにく卵黄229-55】を試したレビュー

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てまひま堂のにんにく卵黄って最近よく耳にしますよね♪

てまひま堂のにんにく卵黄「229ー55ニンニクゴーゴー」を実際に購入して3週間試してみたレビューを今日はお伝えします。その前に「てまひま堂のにんにく卵黄って?」「てまひま堂ってどんな会社?」からお伝えしていきます!

本物は嘘をつきません

強烈なフレーズのCMで誰もが耳にしたことがあると思います「てまひま堂のにんにく卵黄」

「健康家族じゃないの?」といった声も聞こえてきそうですが今回紹介するのは「てまひま堂」です。

でもすごくないですか?「本物は嘘をつきません」とてまひま堂創業者がはっきりと言ってしまってるんです。

これって逆に言えば絶対に嘘をつくことや偽装することがないと言っているようなものです。

もし少しでも不安な部分があればこんなストレートな言葉は使わないと思うんですね。

それほどてまひま堂はにんにく卵黄に自信があるのだと思います。

そんなてまひま堂の看板商品「にんにく卵黄229-55ニンニクゴーゴー」についてみていきたいと思います。

⇒\960円ではじめる!てまひま堂のにんにく卵黄 ★彡


てまひま堂【にんにく卵黄229-55】とは?

にんにく卵黄ってけっこう耳にすること多いと思います。

ニンニクと卵黄・・・言葉だけで元気がでてきそうです。

にんにく卵黄というのは南九州に昔から伝わる滋養強壮食品で家庭で当たり前につくられていたものなのです。

一説によると西南戦争で、薩摩軍の兵隊が出陣の時ににんにく卵黄を携行していたとも言われています。もしかしたら西郷さんも食べていたかもしれません。

そんな家庭食でもあるにんにく卵黄ですが全国的に広がることはありませんでした。

なぜなら・・・においです。

体にいいとはわかっていてもにんにくの強烈なにおいが苦手な方も多く日本人の一般食として浸透するには無理がありました。

そこでにんにく卵黄をカプセルの中に入れることでにおいを気にせず摂り入れることができるようになったのです。

てまひま堂は鹿児島にあるどんな会社?

鹿児島県鹿児島市に本社を置く健康食品を通信販売している会社です。

主力商品のにんにく卵黄は業界では後発ですが腸溶性のカプセルを採用し、製造から販売、アフターまで一貫して自社で行っておりとても販売数を伸ばしています。

てまひま堂【にんにく卵黄229-55】は他社とどう違うの?

カプセル状にした健康食品という点では他社と同じです。

でも同じにんにく卵黄でもてまひま堂のにんにく卵黄にはこんなに違いがあるんです。

次ページ てまひま堂の229−55他社との違いはコレだ!

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