【悲報】ピューレパールは効果なし!?口コミ・効果・体験談

ピューレパールの効果

 

ピューレパールは、イビサクリームと並んで黒ずんだお肌を解消するために効果があると人気クリームの1つです。
実際の効果や口コミはどうなのでしょうか?またピューレパールの特徴やイビサクリームとの違いはどうなのでしょうか。

ピューレパールについて詳しく説明していきますね。

 

ピューレパールとはどんな商品?

 

 

黒ずみケアのための美白ジェル

・白色ジェルクリーム(比較的柔らかいが弾性もある一般的な美容ジェル様体)
・透明感を育む“美白成分”×肌荒れをケアする“抗炎症成分”×肌力をUPさせる“うるおい成分”から構成された、黒ずみケア用オールインワンジェル
・他に和漢植物成分をはじめ、肌のアンチエイジング効果の期待できる天然植物(プリンセスケア、西洋大葉子)エキス配合
・ベタつかず乾きが早い
・無香料
・シンプルな小さな容器で旅行などにも持ち出しやすい
・発売以来16万個の大ヒット(リピート率97%)
・モンドセレクション3年連続受賞( 2015,2016,2017年)

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ピューレパールの効果とは

 

潤い成分によりお肌のターンオーバーを促し

 

✔高純度美白成分がわきの黒ずみにアプローチ
✔エステ級のケアが可能に!
✔自己流のわき毛処理による刺激がメラニンを蓄積し、黒ずみの原因となる。
✔ピューレパールは潤い成分によりお肌のターンオーバーを促し、さらに高純度美白成分がわきの黒ずみにアプローチ。エステ級のケアが可能に!

 

 

ピューレパールを使用した人の口コミ

 

30代会社員

友達と海に行ったときの写真を見てたら、自分のワキだけなんか暗かった。影だと思ってスマホの画面で拡大してみたけど影じゃなかった。
来年はグアムに行こうって盛り上がってたしヤバイと思ってたら、たまたまTVで紹介しててすぐ電話した。
届いた本(注:ケアガイドのこと)を見たら、ビキニラインにも使えると書いてあったので両方に朝晩塗った。
でもなかなかキレイにならなくて、辞めたいって電話したら電話に出た係の人がすごく親切で、
早く効果が出るためにはどうすればいいかとか話してたら、自分の使い方が悪かったこともあって効果が出なかったのかもと納得して、また頑張った。
その電話から考えて3か月後にはかなりキレイになったので、やっぱり電話してよかったし、続けた分、ちゃんと効果が出るし
どんな化粧品を使っても、ちゃんと使わなければ効果が出ないってことも分かったので、顔のケアとかも丁寧にやるようになったと思います。

40代主婦

子育てが一段落してからスイミングを始めた。最初は水中で歩くだけだったけどちょっとずつ泳げるようになっていった。
あるとき、隣のレーンでクロールをしている人がいて、息継ぎの時にフっとその人のワキが目の前にあって、
あら、この人のワキは膝小僧みたいにガザガサだわ。と思った。自分よる年配の人だから、年はとりたくないって思ったけど
帰りの更衣室でよくみたら自分もおんなじようなもんだった。それで恥ずかしいと思い娘に相談したらnetで探してくれた。
それで電話したときに、この年だから無意味かと聞いてみたけど、そんなことはないと温かく励ましてくれたので買った。
平均3個目でキレイになってると言われたけど、年だし倍はかかるだろうと思って、
気長にでもちゃんと言われた通りにやろうと思って1日2回、夜は2度塗りした。
やっぱり3個目ではきれいにならかったけど、手触りは変わったのが分かったのでそれからも続け、半年くらいで明らかに見た目に変化が出た。
年だからとあきらめなくてよかった。もちろん水泳は続けてます。

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Twitterでの口コミ

 

 

 

 


ワキの黒ずみとは

 

ワキの黒ずみには大きく分けて3種類あります。

1つ目

は、小鼻などと同様に毛穴から皮脂が過剰に分泌されることに因るものです。
過剰分泌された皮脂が毛穴にたまり、それが酸化すると黒く変色してその結果黒ずんで見えます。
汚れが酸化すると活性酸素が発生しメラニン色素もも過剰に生成されます。それによって毛穴の周りもドンドン黒ずんでいきます。

2つ目

は、炎症性色素沈着と言われるものに該当します。
これは、化粧品・洗剤・植物・金属などなんらかの物質でかぶれ、刺激から炎症を起こし、
その刺激でメラニンが増産されることに因ります。
かぶれや炎症は、自分でしっかりと認識できる場合と、
軽度な反応のため放置してしまい知らず知らずの内に蓄積させていまう場合とがあります。

3つ目

が摩擦性色素沈着です。
ナイロンタオルやボディブラシを使用したり、間違った美容ケアが原因になる場合も多くあります。
他にブラジャーのワキの部分など、下着のゴムの部分で長い時間かけて、こすれて黒ずみになってしまう場合があります。
マッサージやピーリングなども同様で良かれと思ってやったことでも
目に見えない炎症が起こり、色素沈着につながります。
他にワキの過度な自己処理なども該当します。

どのような人が色素沈着しやすいか

皮膚が弱い人
体が弱い人
疲れやすい人
慢性的な睡眠不足な人
食事で十分な栄養を摂取できていない人
ダイエットを行っている人
などが言われていますが、色素沈着するなるかどうかには個人差があります。
ニキビの跡や、引掻いた跡、火傷の跡が残りやすいのと同様ですが、そうなりやすい人が黒ずみやすいとも限りません。

どのようなスキンケア商品ならば効果があるのか

ずばり、シンプルに保湿効果が高いものです。
死んだ細胞が集まているだけの肌表面では皮膚の細胞になんかを働きかけることはできません。
では肌表面はどんな役割があるのかというと
「バリア機能」です。

肌表面では細胞の隙間から有害物質(細菌、化学物質など)は入ってくるのを防ぐ役割をもっています。
もし、ここの水分が枯渇してしまうと隙間がスカスカに開いてしまって、どんどんと有害物質が入っていってしまいます。
少しの刺激で肌が赤くなる人や腫れてしまうというのはこのせいです。
また、水分がない干からびた状態では見た目も潤いのない、小じわや俗にいう縮緬シワの目立つ肌になります。
こうしたことを防ぐためには、保湿がとても有効です。
コラーゲンやヒアルロン酸は、食品の乾燥をふせぐラップのように水分の蒸発を抑えてくれる効果があります。
さらに、ヒアルロン酸は水分を取り込む力があるので、その点でも保湿効果を発揮します。
ピューレパールの成分はすべてナノ化していますので硬化した角質にしっかりと入っていきます。

自己処理がやめられない人はどうすればいいか

①カミソリか毛抜きか。

何もせずにいた場合、そった後にかゆくなる人は市販の電気シェーバーが向いています。
毛穴がボツボツと鳥皮のようにデコボコしている場合には、電気シェーバーではさらなる刺激になりますので
カミソリが良いでしょう。
ただし、カミソリは目には見えなくとも、徐々に刃こぼれを起こしており、そのまま使い続けると皮膚を一緒に剃り落とすことになりますので
必ずメーカーが推奨する期間で歯を替えることが必要です。
毛抜きは必要以上に肌へ力がかかるためお勧めしません。肌荒れ、黒ずみを引き起こすだけでなく埋没毛の原因にもなります。
また、洗面所などの湿気の多い場所に放置したカミソリは雑菌の繁殖が見られますので、使用説明書に従って必ず清潔にしておく必要があります。
雑菌の繁殖したカミソリを使うと、皮膚に炎症が起こりやすく、黒ずみの要因になります。

②どこで処理するか

多くの人は面倒臭がって入浴中に行っているでしょう。
すべりを良くするために石鹸剃りをしている人も多いというアンケート結果が、大手メーカー調べにより出ています。
しかし、これもまた肌を一緒にそぎ落とす原因になります。
入浴後の清潔な肌にピューレパールを塗り、毛の流れにそって除毛し優しく拭きとります。(逆剃りは肌を傷める原因になります。)
除毛後は角質が剥がれているため、しっかりと保湿することが重要です。再度たっぷりとピューレパールを塗ってお休みください。
ピューレパールには抗炎症成分がたっぷりと含まれておりますので、すでに起こっている炎症を鎮めるだけでなく
炎症予防やカミソリ負け防止にも効果があります。

どう続ければいいか

解約理由の多くは余っているです。
余る=1日2回塗っていない という状況です。
これは、習慣化できていなということです。
朝晩の食後に歯磨きをしない女性は少ないと思いますし、洗髪後にドライヤーを使わない女性も少ないでしょう。
これらは習慣化された行為です。

同様にピューレパールを塗ることも当たり前の行為にしてしまうのが大事です。
長い間お使いいただいているお客様にインタビューしましたら、

洗面台において歯磨き後に必ず塗る
ブラジャーを着ける前に必ず塗る
シャンプー後、タオルドライをしてドライヤーをかける前に塗る

など、自分の中でタイミングを決めている方が多くいました。

また、多くの人の場合、黒ずみが減り、自分が満足した状態になると解約を申し出てきます。
解約のお申し出が多いのは秋以降で、半袖などワキが見えることがなくなったからもう大丈夫。
という方も多いです。

しかし本当に大丈夫でしょうか?

実は、翌年に再び購入される方も一定数いらっしゃるのが事実です。
これは、黒ずみができた原因(自己処理など)が改善できていないので、徐々に再び黒ずんでしまった。

という場合と
冬場の湿度低下による乾燥で、血行や新陳代謝が低下したことが原因です。
再び黒ずまないためには、冬場こそ保湿して肌力をkeepすること大切で、
それこそが夏場のデリケートゾーン対策に繋がるということを忘れがちです。